うまくいった言い回しを、一度だけ保存。あとはChatGPT・Gemini・Copilot(個人向け)・Claude・Perplexity・Grokのチャット欄で、/ とキーワードを打てば呼び出せます。開いた会話も、あとから検索できます。
Qartaはパソコン版Chrome用の拡張機能です。インストールは、パソコンのChromeからこのページを開いて行ってください。
6つのAIすべて無料・アカウント登録不要。Qartaには自前のサーバーがないので、プロンプトも会話も当方には届きません。
保存したプロンプトは、チャット欄・ページ上のパネル・サイドパネルのどこからでも使えます。
チャット欄に「/」とキーワードを入力するだけ。マウスを使わずに検索・挿入できます。
ツールバーのアイコンから、チャット画面の横に開いておけます。プロンプトの作成・整理から、複数のAIへの一括送信まで行えます。
ページ右下の丸いボタンからライブラリを開けます。Proでは、穴埋め項目のあるプロンプトを送る前に入力欄が表示されます。
3週間前に得たあの回答も、検索すればすぐに見つかります。どのAIで尋ねたかを覚えておく必要はありません。
会話の検索と閲覧は、6つのAIすべて無料です。ProではMarkdownでの保存と、フォルダの無制限が加わります。
先週のメールを開き、該当箇所を探して、宛名を書き換える。これを何度も繰り返すうちに確認がおろそかになり、別の会社名のまま送信してしまう——そんなミスが起こるのは、こういうときです。Qartaなら、取引先名と案件名を入力するだけ。5社分の連絡も、コーヒーが冷める前に終わります。
出来が良かったことは覚えていても、どの会話だったか、いつ書いたかは思い出せない。結局あきらめて、記憶を頼りに一から書き直すことになります。Qartaなら、書いたその場でワンクリック保存。保存し忘れても会話ライブラリに残っているので、キーワードで検索すれば見つかります。
Claude用に新しいタブを開いて貼り付け、次はGemini、次はGrok——サイトを開き、貼り付け、送信する作業を1つずつ繰り返すことになります。Qartaなら、サイドパネルで送信先を選んで一度送るだけ。選んだAIがすべて開き、同じプロンプトが同時に届きます。
登録不要で、すぐに使い始められます。プロンプトはお使いのChromeの同期領域に保存され、当方のサーバーに保存されることはありません。
{{変数}} による穴埋め(選択肢・今日の日付にも対応)— 送信前に項目を入力Qartaはパソコン版Chrome用の拡張機能です。インストールは、パソコンのChromeからこのページを開いて行ってください。
まずは無料でお試しください。Proへのアップグレードは、Qartaのサイドパネルからいつでも行えます。
営業、マーケ・広報、企画・管理職、総務・事務、エンジニア、フリーランス。コピーして、どのAIのチャット欄にもそのまま貼れます。Qartaにも最初から入っていて、「/」で呼び出せます。